鶏の照り焼きをホットクックで作ってみた

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最近の我が家は、ホットクック2年目でホットクックが楽ということに慣れてきて、フライパンを使い回数もかなり減ってきました。

フライパンが手間に感じてきて、ホットクックでできないかと毎日試行錯誤しています。ホットクックで作るとコンロ周りの掃除もしなくていいので魅力の1つです。

最近は鶏の照り焼きをつくりました。

我が家のホットクックは、テフロン加工の内釜ではないので、鍋に焦げ付き防止のためのクッキングシートを敷いて、鶏のもも肉を3枚入れました。内釜のサイズからすると、2枚がちょうどですが、一度で済ませたいので、3枚無理矢理入れました。我が家では、乳児含む4人家族で2.4リットルサイズを二つ持っています。


そこに鶏の照り焼きの定番調味料の醤油、酒、みりんを入れます。我が家はそれぞれ大さじ4杯ずつです。
経済評論家の勝間和代さんの本にめぐりあいホットクックを知った私です。その本には、塩分量は総重量の0.6%とあります。しかし子どもがうろちょろしたり、子どもの「ねぇ見てみてー」などと終始呼ばれて、総重量を計量することすら手間に思うので、大体の量で作って薄かったら足すだけにしています。今のところ食べれないと言うミスは無いので、今の所はこれでヨシとしています。とても大雑把なのですが、もう少し子どもに手がかからなくなれば料理をすることも楽しみたいなと思います♪

そして、鯖の味噌煮モードでスタートしました。出来上がり後、もも肉を無理矢理3枚入れたので、しっかり火が通るようにいちど裏返してもう一度スタートしました。

すると25分後、鶏の照り焼きの出来上がりです。正確に言うと、とりの照り煮のようなものだと思います。しかし手間もかからずにおかずができるので、ワンオペ育児の我が家にはとても重宝するメニューです。

他にも、鯖の味噌煮モードは何かに使えそうなのでまた考えてみようと思います!


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